読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

ぬばたまとくれせんと

ゆったりたっぷりのんびりとかくりよの事とかを書いていくブログですよ

八咫

八咫鏡八咫烏とか八咫八咫言いますが、
八咫、ってのはとっても大きい事だそうです。
難しい言葉で「八」とか「千」とか「万」とか付いたら「大きい」とか「長い」、あるいは「多い」って捉えてしまってもいいのかもしれませんね。

ほら、千羽鶴とかも実際に千羽な訳じゃないですし、
八百万の神様とかも「八百万柱」じゃなくて「アホみたいに多い」、
八百屋も「なんかいっぱい物売ってるとこ」ってニュアンスじゃないですか。

私にしては久々に説得力のある事言えた気がしますよ。
え?そんなの常識?



さて。タイトルからして判るでしょうが、
f:id:cvt123456789:20150314222027j:plain
八咫ちゃん召喚したよー。

あ、一応なんだけどさ、
最近だと八咫烏は「八咫ちゃん」って漢字で言ってるから判るだろうけど、
少し昔の記事だと「やたちゃん」って書いてる。
やたのひめは「やたの」って言ってる。頭の片隅に置いといてね。
この二つは略すと紛らわしくてね。
まぁやたのの元ネタを八咫烏、って一回言っちゃったのがね。
アピちゃん側も式姫がこんなにウけると思ってなかったんだろうな


さてそんな訳で
f:id:cvt123456789:20150314223003j:plain
絆。
やっぱり袖か。それ以外無いんですか何か!
他が濃すぎるってのもありますが八咫ちゃんキャラ薄すぎますよ!
もっと言うと八咫ちゃん自身の方のキャラが皆無ですよ!
全部袖じゃないですか!

f:id:cvt123456789:20150314223150j:plain

で、納品。
f:id:cvt123456789:20150314223415j:plain
軽い呪いの品10個も喰らいやがったぞこの袖
f:id:cvt123456789:20150314223601j:plain
何居るんだろうね。気になるね。

…絆クエって絆らしい事するんじゃないんですか。


まぁキャラは薄いけどデザインは素晴らしいよね。




ところで、気付いてくれる人が居てくれたら嬉しいけど、
この記事の構成、童子切さんの時とそっくりなのよね。

何で態々召喚しただけで、童子切さんや三日月さんでもないのに、
こんな記事にしたのか、ってと、
やっぱりどっか、超おっぱいより八咫烏使いたい、ってのがさ。
まぁ確かにね、そういう事言えるのは強い人だけで、
私みたいなのは強キャラにすがった方がいい、ってのはあるんだけどさ。
でも折角なら好きなの使いたい。
どーせ超おっぱい作ってもボナ付けるの途中で投げ出すだろうし。

枠の数はどうにでもなる。
バステトは技3スロでも十分働けてるし、
術は2スロだけど憑依で持ってくればいいし。
一軍入れるならおゆきと交代だろうし。
でもそうなると主ちゃんもうちょっと育成しないと厳しいだろうね。
巫女はもうスキル取れたから次は普段使い用のまじないかな。
30から45まで、何ヶ月かかるかな…。

話が一瞬ずれたけど、
兎に角、正直どうにでもなるし、
確かに理論値で言えば超おっぱいの方が良いだろうけど、
どーせ私には理論値出せねぇから、
じゃ好きなの使おうぜ、って事なのです。
他人から見ても、一緒になるとしたら、メッキ塗装された外見だけの超かぶきりよりもある程度中身もある八咫ちゃんの方がいいでしょうし。
何より、やっぱり好きじゃないと育成できませんし!


ああ来週水曜くらいには新遠征地来るのか。
流石にそれまでにこさえるのは厳しいかなー。
スキルは上げられるかもしれないけどレベルがなー。
まだ20、どころか15も無いからねぇ。
15とかこの辺から一気に上がらなくなってくるのがねー。
やっぱり修行ぶち込みまくるのが一番手っ取り早いわ


童子切さんも途中から一軍に入ったけど、
童子切さんの場合は一応30の髭、ってベースがあったからなぁ。
八咫ちゃんは大変だなぁ。ベース無いし。
餌候補は沢山居るんだけどね。
いつだったかの獅子女、超化失敗しまくりのかぶきり、
かぶきりその2、バステト、おゆきとか。
憑依用も考えないとならないんだったな。
今おゆきが使ってるフレイとか借りればいいかな?

んーどうしようか。
まぁまだ交代出来るまで時間掛かるから、その間しっかり考えておくとしようかな。




最近面白い記事書いてないなー…。





※書き足し
時折自分の書いた文読んでは、「意味不明だなー」とか思ったりはするのですが、流石に今回は尋常じゃなかったので一応書いておきます

なんだコレ…
支離滅裂とかそういう次元じゃねぇぞ…
理由は判らないけど謝っておかないとならない気がした。
申し訳ない
ちょっと暫く頭冷やしてきます